Column
スマイル相続ちえ袋


写真は、ある相続関係図です(名前は抜いています)
1枚には収まらず、2枚中の1枚、つまりこれで半分です。
なぜそんなことをするのか?それは、昭和20年代から土地の相続登記を放置していた結果、どんどん相続人が増えていったからです。
被告になる方には誠に申し訳ないのですが、ここまで増えると訴訟で一挙解決しかないのです。
土地はなくなりませんが、人は亡くなり、そのぶん相続人は増えていきます。
相続は放置してもよいことはありません。
「そういえばあの土地どうなってたっけ?」という方は、ぜひスマイル相続プロジェクトへ。